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リブートワークス

福岡から、企業のAI導入・定着を支援 人を増やさずに、
伸ばす。

私たちは、御社の外部「AI担当役員」です。

オンライン対応。ご相談だけでも大丈夫です。

作業はAIに。仕事は人に。

  • 作業は、帳簿の行へ
  • 仕事は、人の手へ

カーソルを動かすと、その周りから仕分けが進みます。

横になぞると、仕分けの境目が指についてきます。

Manifesto

古いやり方を、現場から静かにリブートする。

現場にいる。退かない。売らない。

  1. 画面越しでなく、御社の現場に立つ

    お約束: 月1回以上の物理訪問

    対象:伴走支援

  2. 「導入完了」でなく「使えている」を完了の定義にする

    お約束: 利用率30%未満なら30日無償延長(上限30時間)

    対象:伴走支援

  3. 他社製品を売らず、手数料も受け取りません

    お約束: ベンダー販売手数料の受領を一切禁止

    対象:全サービス

見積、書類、引き継ぎ。毎日の作業を見直して、人が本来の仕事に向き合える時間をつくる。方針づくりから現場での定着まで、一緒に進めます。

YOUR WORK

その手間の先に、できるはずの仕事がある。

見積の返答、採用後の育成、拠点間の引き継ぎ。いま、時間がかかっている仕事からお聞かせください。

  1. 見積・提出が遅くて負けている

    見積の遅さで、案件を落とさない。

  2. 人が採れない/採っても育たない

    採れないぶんを、仕組みで埋める。

  3. 社長・幹部が実務に埋もれている

    社長が現場から出られるように。

  4. 拠点・担当で品質と速度が違う

    できる人のやり方を、全拠点に。

AIに任せる作業と、人が担う仕事を分ける。使うツールを決める前に、御社の仕事の流れを一緒に整理します。

OUR ROLE

現場を知り、経営につなぐ。

伴走支援では月1回以上、御社の現場へ。業務の整理から使い方の定着まで、一緒に手を動かします。

定着した後も、AI顧問として相談を続けられます。次に取り組む業務や、新しい技術の使いどころを、現場を知る立場から考えます。

AIが支える作業

  1. 情報をまとめる
  2. 下書きをつくる
  3. 手順を探す

外部のAI担当役員

人が向き合う仕事

  1. 確かめて、決める
  2. お客様と話す
  3. 次の一手を考える
AIと人の役割分担の一例。その間に立つのが、外部のAI担当役員。

SERVICES

必要なところから、一緒に。

相談したい。現場で進めたい。仕組みを作りたい。御社の課題と体制に合わせて支援を選べます。すべてを順番に契約する必要はありません。

  1. まずは相談

    AI業務仕分け診断

    0円詳しく見る

    60分で業務と対象範囲を整理し、着手の順番を1枚のマップに。提案を見てから、必要な支援を選べます。

  2. 相談を続けたい

    AI顧問

    月額5万円(税別)詳しく見る

    オンラインで相談と方向づけを継続。これから始める会社にも、伴走支援後の相談先にも。月ごとに利用できます。

  3. 現場で進めたい

    伴走支援

    月額15・20・30万円(税別)最低3ヶ月。対象の広さで月額が決まります。詳しく見る

    月1回以上伺い、データ整備・運用準備・担当者の育成を一緒に進めます。

    拠点数

    対象部門数

    1. 1拠点・1部門(対象業務2つまで)
      月額15万円
      税込16.5万円
    2. 2〜3拠点 または 2〜3部門
      月額20万円
      税込22万円
    3. 4拠点以上 または 全社展開
      月額30万円
      税込33万円
    どの段になるかは、無料の「AI業務仕分け診断」(60分)の場で確定します。契約前に金額が決まり、後から上げることはありません。対象の拠点・部門を広げるご要望があった場合のみ、着手前にお見積りを提示してご承認をいただきます。

  4. 仕組みを作る・学ぶ

    受託開発・研修

    開発はお見積り / 研修20万円(単発)・90万円(5回)(税別)詳しく見る

    業務専用の仕組みが必要なら受託開発、社員と一緒に学ぶなら研修。課題に合わせて単独でも、伴走支援と組み合わせても利用できます。

WORKS

仕事の中で、形にする。

業務の棚卸しから、勉強会、仕組みの試作まで。実施した内容と、いまの段階をお伝えします。

  1. 住宅設備・工事業

    試作・検証中

    見積の下書きを、人が確認して仕上げる

    見積の下書きを、人が確認して仕上げる 詳しく見る

    試作段階で、原稿の確認からExcel保存までの操作を検証しています。実務のルール確認と運用への適合を進めており、導入効果の測定前です。

  2. 広告・営業支援業

    構築・運用調整

    全34業務の棚卸しから、「AIに任せる順番」を決める

    全34業務の棚卸しから、「AIに任せる順番」を決める 詳しく見る

    着手する業務と必要な仕組みを整理し、会議記録の自動化を構築。運用環境に合わせた調整と引き継ぎを進めています。

  3. 自治体・産業支援事業

    資料制作・企画支援

    地域企業へ、AI・DXの使いどころを伝える

    地域企業へ、AI・DXの使いどころを伝える 詳しく見る

    地域企業に配る事例集と、事業企画のレビュー資料を制作しました。掲載する事例は自社の導入実績として数えていません。

  4. 建築・海外販路支援業

    勉強会実施・個別提案

    自社の仕事から考える、AI活用勉強会

    自社の仕事から考える、AI活用勉強会 詳しく見る

    勉強会を実施し、個別の業務棚卸しと提案へ進みました。導入・定着の成果とは分けて掲載しています。

守秘のため匿名で掲載しています。実施した支援と試作段階を分け、数値成果は効果測定と公表許諾を確認したものから掲載します。

PROCESS

伴走支援の、最初の90日間。

現場を理解し、準備し、一緒に使い、引き継ぐ。導入の完了より、その後も使える状態を大切にします。期間は基本の目安で、対象範囲と日程は契約前に合意します。

  1. 1〜2週目

    現場診断

    詳しく見る

    現地で仕事の流れを伺い、対象業務・担当者・使うデータを整理します。最初に取り組む範囲と、何をもって使えていると判断するかを一緒に決めます。

    お渡しするもの

    1. 対象業務と着手順のマップ
    2. 支援範囲・確認する指標の合意
  2. 3〜4週目

    使うための準備

    詳しく見る

    入力してよい情報と人が確認する範囲を決め、データ整備の型と運用手順を用意します。専用システムの実装が必要な場合は、受託開発として範囲と費用を分けてご提案します。

    お渡しするもの

    1. データ整備・更新の手順
    2. 業務別の使い方と確認項目
  3. 5〜8週目

    現場での実運用

    詳しく見る

    担当者と一緒に使い、つまずきと確認事項を集めて手順を直します。AIの出力は人が確認すること、使いにくければ止められることを共有します。

    お渡しするもの

    1. 月次改善レポート
    2. 現場に合わせた手順の改良
  4. 9〜12週目(90日)

    引き渡し・定着確認

    詳しく見る

    担当者が運用できることを確認し、手順書と育成記録をお渡しします。利用率を一緒に振り返り、次の支援を相談します。伴走終了後も、AI顧問(月額5万円・オンライン)として継続して相談できます。

    お渡しするもの

    1. 日本語の業務手順書
    2. 社内推進担当者の育成記録
    3. 定着確認レポート

伴走支援では、利用率30%未満なら30日間の無償延長をお約束します(上限30時間)。現場が合わないと判断して止めた業務は利用率の対象から外し、理由を次の改善に活かします。

FOUNDER

人を、人にしかできない仕事と時間に取り戻す。

代表取締役 田中優史

代表取締役田中優史

YUJI TANAKA

金型設計、機械設計、SE、社内DX推進。現場と技術の両方に携わってきた経験を、御社の仕事へ。

人を、人にしかできない仕事と時間に取り戻す。 詳しく見る

転記や確認に追われる時間を減らし、お客様と話す、考える、次の一手を決める時間を取り戻す。そのために、仕事の流れからAIの使い方を考えます。

伴走支援では現場に入り、使える状態まで一緒に進めます。定着後も、AI顧問として相談を続けられる関係を大切にしています。

他社製品を売らず、手数料も受け取りません。御社の立場で、必要な道具と進め方を選びます。

代表の想いと会社概要を見る

FAQ

よくある質問

不安なことは、始める前に全部きいてください。

どんな企業が対象ですか?

従業員50〜150名・複数拠点をお持ちの企業を中心に、製造・建設・運送・卸など、紙や電話が残る業務を支援します。規模の小さい会社にもAI顧問や研修を用意しています。専任のIT担当者がいない場合も、業務の状況から一緒に整理します。

過去にAIツールを導入しましたが、定着しませんでした。それでも相談できますか?

むしろそのご相談が私たちの主戦場です。「使われないAI」を現場で動くAIに変えるのが当社の仕事です。なぜ使われなかったのかの診断から始めます。

PCが苦手な社員が多いのですが大丈夫ですか?

いまの仕事の進め方に合わせて、手順と使う道具を整えます。伴走支援では現場で一緒に操作し、担当者が自分で使える状態を目指します。使いにくければ止められること、人の判断を残すことも先に共有します。

特定のAIツールを売り込まれませんか?

売り込みません。当社はベンダー販売手数料を受け取らないと決めており、中立の立場でツールを選定します。Microsoft Copilot・ChatGPT・Claudeなど、御社の環境・予算・セキュリティ要件に合うものをご提案します。

LET’S TALK

まずは、現場の話をお聞かせください。

無料の60分で、業務と着手の順番を整理。御社のAI業務仕分けマップ(1枚)をお渡しします。

まだ整理できていなくても大丈夫です。有料の支援は内容と金額に合意してから。診断だけで終えても構いません。

AI業務仕分け診断(無料・60分)を申し込む

オンラインでも対応します。

090-8621-5499

平日9:00-18:00(移動中は折り返します)

tanaka-yuji@reboot-works.com
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